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社長のブログ

  • 執筆者の写真社長

appsheetで地図を使う


スプレッドシートの列に緯度経度や住所の項目を作成して、regenerateとすれば位置情報のカラムが追加され、typeをlat longにします。住所の時はaddressにします。するとmapviewで地図に場所を表示することが可能です。


また、スマホの入力でinitial valueにhere()をつかうと、自動で今いる場所が入力されます。


倉庫業で使う x,y tpyeについて

typeをx,yにするとバックグランドの背景を絵や写真、図面に設定して、座標表示で任意の場所にピンが表示されます。これは、倉庫などで、場所をピンポイントで表示することに使います。


位置表示は非常に便利です。appsheetにはQRコードやバーコードも利用できます。

任意の行のidをQRコードに変換しそれをスマホで読み込んだ時にその行の情報を表示させます。


例えば商品の棚に在庫がいくつあるか等、考えられます。

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