SDGs

SDGs ゴールへの取組

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3.6 2020年までに世界の道路交通事故による死傷者数を半減させる。

 

1,ICT技術を利用して、速度監視および事故対策を行って事故を削減している。

2,事故削減のために事故対策の講習会をおこなっています

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6.a 2030年までに、集水、海水淡水化、水の効率的利用、排水処理、リサイクル・再利用技術を含む開発途上国における水と衛生分野での活動と計画を対象とした国際協力と能力構築支援を拡大する。

 

1,雨水をためて、洗車をして、飲料水の節約をしています。

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8.8 すべての労働者の権利を保護し、安全・安心な労働環境を促進する。

 

1,位置情報をもとに、輸送時間の無駄を削減、効率よく車両を動かして残業の削減を図る。

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9.4 2030年までに、資源利用効率の向上とクリーン技術及び環境に配慮した技術・産業プロセスの導入拡大を通じたインフラ改良や産業改善により、持続可能性を向上させる。すべての国々は各国の能力に応じた取組を行う。

​1、DX(デジタルトランスフォーメーション)で環境に配慮した技術・産業プロセスの導入をはかる。

11.6 2030年までに、大気の質及び一般並びにその他の廃棄物の管理に特別な注意を払うことによるものを含め、都市の一人当たりの環境上の悪影響を軽減する。

 

1,産業廃棄物の収集運搬業において、廃棄物輸送において漏洩事故をなくし、適正に処理をします。

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13.1 すべての国々において、気候関連災害や自然災害に対する強靭性(レジリエンス)及び適応能力を強化する。

 

1, ICTによる車両の位置情報を取得し、物流の見える化を実現、車両の移動をできる限り減らして、二酸化炭素の削減を図る。

2,携帯端末を利用して、伝達を高速化、待ち時間や、待機時間を減らしてアイドリングを減らします。

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17.7 様々なパートナーシップの経験や資源戦略を基にした。効果的な公的官民、市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。

​1,商工会議所、トラック協会等の各種団体との連携をおこなっている。

未来の物流を体験

​​DX(デジタルトランスフォーメーション)で効率UP

  1. ICT(情報伝達技術)による働き方改革を推進

  2. Googleのグループウェアを利用、アプリケーションの連携共有

  3. RPA(ロボットで自動化)を使った輸送効率化

  4. 自社アプリ開発、クラウドを利用して配送先、出荷伝票を顧客とも共有

  5. トラック位置情報とICT,RPA,IOTを活用し、物流の見える化を実現

  6. ​月極貸切トラック位置情報を顧客と共有して、配送状況を把握、効率よく、無駄なくご利用いただけます。

  7. 紙データを電子化、紛失防止、地図の保管、AIによる高速検索共有、ペーパーレス化

  8. 緊急配送(急な変更)に関して、ネットワークからドライバーの位置情報と携帯端末を活用しメール、チャットで配送場所、指示等を高速に伝達、スムーズな配送対応が可能です。

  9. ​​荷物の確認やクレーム、事故状況を携帯端末の写真で高速共有し、スムーズな対応、処理につなげます。事故に関してはチャットで写真を全員に一斉送信、同様事故が起きないように周知徹底を図ります。

  10. 顧客、ドライバーの負担軽減、残業削減小さな積み重ねが大きな経費と時間の節約です。体感してみませんか?先進的な取り組みで若手乗務員も増加中、安定した輸送を提供します。また、これらの取組が総合的にすべての環境負荷も軽減

  11. 私たちの行動は持続可能な開発目標、SDGsの取組につながっています。

最新のテクノロジーで未来を創造する物流企業です。