top of page

社長のブログ

  • 執筆者の写真社長

appsheetアプリの勉強中


今、学習でやっていることは、automationです。


今あるアプリで車検の日付が1月前になるとメールで乗務員と私に通知する自動ロボット、免許証の更新が1月前になると乗務員と私にメールとスマートフォンの通知機能を使って通知させること。


そして、gooole chatに通知するプロセスその通知後、次の更新日が入力されるまで待機して、その日付が変更されたら、管理者、つまり私に完了メールが届くロボットの作成中、これが完成したらまた、後日、動画で紹介します。先日ブログで紹介したのは、燃費の評価を自動ですることでした。これに追加で月の初めに、燃費評価を乗務員にメールで通知することもやってみたいと思います。


上の写真が送信されてきたメールなんですが、これでほとんど完成なんですが、賞味2時間くらいでできたかも

やっぱり、費用対効果抜群です。

時間をかけずにアプリを作成する

これに、google app scriptも連携すれば怖いものなしです。

動画を作るほうが時間がかかるかも


appsheet roomを作成してそこにロボットが自動で免許証の更新を教えてくれました。

googleすごい

私は5年ぐらい前からgoogleにはまっています。

google app script からのweb アプリや、line bot  などグーグルのandroidアプリも利用しながらプログラミングをやってきました。昨年appsheetをグーグルが買収してから、ノーコードアプリでできることはこれで解決しようと思いました。なぜならプログラミンを組むと時間がかかってほかの仕事ができないからです。運送屋の社長業をしながらプログラミングを組むことは、家族と別居同然で作業をしなければなりません。これを解決してくれたのがappsheetです。

在庫管理アプリや請求書アプリも作成できるようなので、何でも作れるようになって、客先に物流と連携したアプリサービスの提供もできるようになりたいと思います。 


閲覧数:41回0件のコメント

最新記事

すべて表示

私が自力で作成した位置情報取得モジュールとgoogle cloudを活用した動態管理

最近動態管理等の商品がよく出ています。実は10年前から自力でGPSモジュールを作成し、その信号をgoogle cloudに記録できないか勉強してきました。その結果7年ほど前から自社の位置情報システムを利用しています。自社でやるといろんなことができる。なぜか?それは、GPS衛星からの返された信号をすべて取得、位置、時間、海抜、進行方向、速度等です。これがすべて会社で取得できたら、凄いでしょう。この信

Comments


bottom of page