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来年に向けてIOTに力をいれる


IOT機器についたボタンを押すと、伝達の確認と音が止まり、光が消えるというものです。いろいろ応用はできますが、顧客が当社webアプリからメールを送ったことを伝達するなどです。このボタンのスイッチセンサーの操作でパソコンに『押されたよ』とか『右に倒したよ』とか『左に倒したよ』という情報がきます。そこでいろんな処理をします。例えば、メールを送信したり、スプレッドシートに記録したり、いろいろ創造は膨らみますがとりあえず、できることからやっていきます。



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メール添付ファイル自動印刷と返信

outlookの設定で添付ファイルの印刷はできましたが、間違えて印刷に失敗した場合もう一度印刷される場合があり、紙の無駄がでましたので、あきらめました。 メールの添付ファイルの印刷を忘れないために、メールの件数を取得して件数をしゃべらせることにしました。これで印刷忘れをなくします。 自動返信とメール件数の通知をRPAで自動にしました。

メール添付ファイルの自動印刷

メールを受信したら相手先がある特定の会社の場合 添付ファイルを自動で印刷して 確認メールを返信する ができたら1日に20分ぐらいは人件費が削減できるかも メール添付ファイルの自動印刷ができないか挑戦中 いくつかを組み合わせてやりたいと思います。 できれば、印刷した後に自動で確認メールを送信できれば最高です。 使うもの power automate desktop uwsc この2つを利用して自動化

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