社長のブログ

  • 社長

当社のDXの強み、本日もDXで緊急対応しました。

更新日:6月14日

朝8時頃、「富山で空車のトラックいませんか」の問い合わせがありました。ちょうど富山に卸す車があったので、DXので位置情報を確認し、10分ですぐに「大丈夫ですよ」と一つ返事、「では確認します」と言われたので、「ドライバーにちょっと待っていてください。荷物がでました」と伝えました。客先から「ではお願いします。指示書は後でファックスします」と言われたので、ドライバーにそのまま積込先に走らせた。その間にファックスが来たのでドライバーに添付メール、積込先に9時30分くらいに到着をDXで確認し、そのまま積んで出発、客先から『今から客先の電話番号を言います』と言われ『もう積んで出ています』と答えた。『そうなんですか?』と言われ『一度確認してください』と伝えましたがそのあと連絡がありませんでした。無事に13時30分着で荷物を卸し完了しました。そのあと別の客先で宵積みをして16時までに帰社しました

待ち時間は常に走らせて、残業ゼロにこれが当社の働き方改革です。

尚且つ、緊急対応して当社のファンを増やします。


当社DXの強み

デジタルトランスフォーメーション

(デジタル化で仕事を効率化する仕組み)

  1. 早い

  2. 問い合わせに即対応、対応力がある

  3. 緊急依頼に強い

  4. 返答の待ち時間を短縮

  5. いつの間にか配送が完了しているくらいスムーズ

  6. いろんなドライバーがいる中で電話連絡を最小限にして車両をスムーズに動かす機動力がある

電話にでなく場所がわからなくて次の仕事が取れないことはほとんどない

大体の場所はアプリに登録されているのでドライバーが自分で検索して確認

いままでの事務的な処理をドライバーが自ら探して直行

ドライバーとの無駄な電話を極力減らして、待ち時間やイライラを解消

客先に対してもきっちり対応します。


閲覧数:4回0件のコメント

最新記事

すべて表示

9時くらいに客先から電話で「今すぐ高岡市へ荷物を運んでくれないか?」依頼あり、 朝荷卸し後、空車走行中の近い車両を発見、すぐにドライバーに待機するようにお願いして、客先に大丈夫であることを伝え返答を待つ、するとOKが出たのでドライバーにすぐ荷物を積んで走るように言いました。 走っている途中に別の客先から富山ICの近くへ11時で引取りの依頼あり、 高岡で荷卸しする車両が空車になるのが10時くらいと判