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客先からファックスが届いて配送先をメールで送るまでの時間を計る。

最終更新: 2020年8月12日

いままでファックスを着てから場所を探すのに10分から15分かかっていたものが、アプリの検索機能で、約5分に短縮、尚且つ、地図で場所がわかったらその地図の位置をクリックして、会社名と現場名 注意事項をいてれすぐに登録して、ドライバーにメール送信するまで約10分、その後ドライバーから開封メールが来るまで約10分、ドライバーはナビが起動しているのでメールチェック5分で現地に向かいます。ドライバーがメールをひらいてからの時間が短縮しました。メールを送るまでの間は大体の方向を伝えて走行してもらうことで、待機時間を短縮ドライバーは10分しか場所を確認するのに時間がかからないことになります。今まで時間が20分から30分かかっていた配送場所の確認が減って効率アップ、1回の伝達に20分の短縮、1日30分の短縮ができれば、1週間6日間で180分3時間の短縮になります。3時間あれば1回仕事ができますよね。1月で4回多く仕事ができれば効率アップ、客先の待ち時間も短縮され、客先からも喜ばれ、残業が減りいいことばかり、苦情も減って喜ばれています。急な対応も位置情報で確認して「できる方法を考える。」そんな会社です。場所がわかるとあなたの知らない便利なことがいろいろあるんです。残業が減って給料がかわらないならドライバーも大喜び、会社への不満も減り、客先の対応もしっかりできます。当社を利用してみませんか?

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苦情共有アプリと写真共有アプリを追加

苦情があった時に全員で共有できるようにアプリを作成、苦情内容、対策を記録してドライバーがいつでも見れるようにしました。 写真をアプリからアップロードできるようにして、事故、配送時の確認、返品等に写真で対応できるように作成しました。 社員全員と共有し、必要な時はダウンロードして客先へメール送信しています。 今日利用したのデジタルトランスフォーメーションはIOTを利用、ドライバーが電話に出なかったので

aws cloud、google cloudのデータを連携して、web アプリケーションの作成

位置情報管理、事故、苦情、注意事項、車両情報、免許更新、ドライバー情報のデータをクラウドで管理、車両(速度、点検結果)管理、配送場所の管理、故障時の修理先を管理、客先管理、電話番号管理、ファックス管理、メール管理 これらのデータをアプリケーションと連携し、ドライバーに通知、ドライバーがタブレットで検索、会社からもアプリで検索、車両と配送先の距離を検索 すべてを連携し、事故、故障、無車検運行、無免許

未来の物流を体験

​​DX(デジタルトランスフォーメーション)で効率UP

  1. ICT(情報伝達技術)による働き方改革を推進

  2. Googleのグループウェアを利用、アプリケーションの連携共有

  3. RPA(ロボットで自動化)を使った輸送効率化

  4. 自社アプリ開発、クラウドを利用して配送先、出荷伝票を顧客とも共有

  5. トラック位置情報とICT,RPA,IOTを活用し、物流の見える化を実現

  6. ​月極貸切トラック位置情報を顧客と共有して、配送状況を把握、効率よく、無駄なくご利用いただけます。

  7. 紙データを電子化、紛失防止、地図の保管、AIによる高速検索共有、ペーパーレス化

  8. 緊急配送(急な変更)に関して、ネットワークからドライバーの位置情報と携帯端末を活用しメール、チャットで配送場所、指示等を高速に伝達、スムーズな配送対応が可能です。

  9. ​​荷物の確認やクレーム、事故状況を携帯端末の写真で高速共有し、スムーズな対応、処理につなげます。事故に関してはチャットで写真を全員に一斉送信、同様事故が起きないように周知徹底を図ります。

  10. 顧客、ドライバーの負担軽減、残業削減小さな積み重ねが大きな経費と時間の節約です。体感してみませんか?先進的な取り組みで若手乗務員も増加中、安定した輸送を提供します。また、これらの取組が総合的にすべての環境負荷も軽減

  11. 私たちの行動は持続可能な開発目標、SDGsの取組につながっています。

最新のテクノロジーで未来を創造する物流企業です。