社長のブログ

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今日の道路は車が少ない

今日通勤途中の車の数が極端に少ない。コロナウイルスによる緊急事態宣言が効いているように思う。新聞でも大手ゼネコンの現場がストップするようだ。当社も影響を受けるでしょう。もうすでに雇用調整助成金の申請をしています。ドライバーも今日は半日で帰宅させるつもりです。ドライバーにも不要不急のが外出をしないようにお願いし、社内の感染防止に努めています。休憩室や喫煙室の使用を禁止して、社員同士の飛沫感染を防止し、車両待機をさせ、就業時間を短縮させて営業しています。いつになったら正常に戻るのか?頭が痛い毎日です。皆さんはどうお過ごしでしょうか?

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苦情共有アプリと写真共有アプリを追加

苦情があった時に全員で共有できるようにアプリを作成、苦情内容、対策を記録してドライバーがいつでも見れるようにしました。 写真をアプリからアップロードできるようにして、事故、配送時の確認、返品等に写真で対応できるように作成しました。 社員全員と共有し、必要な時はダウンロードして客先へメール送信しています。 今日利用したのデジタルトランスフォーメーションはIOTを利用、ドライバーが電話に出なかったので

aws cloud、google cloudのデータを連携して、web アプリケーションの作成

位置情報管理、事故、苦情、注意事項、車両情報、免許更新、ドライバー情報のデータをクラウドで管理、車両(速度、点検結果)管理、配送場所の管理、故障時の修理先を管理、客先管理、電話番号管理、ファックス管理、メール管理 これらのデータをアプリケーションと連携し、ドライバーに通知、ドライバーがタブレットで検索、会社からもアプリで検索、車両と配送先の距離を検索 すべてを連携し、事故、故障、無車検運行、無免許

未来の物流を体験

​​DX(デジタルトランスフォーメーション)で効率UP

  1. ICT(情報伝達技術)による働き方改革を推進

  2. Googleのグループウェアを利用、アプリケーションの連携共有

  3. RPA(ロボットで自動化)を使った輸送効率化

  4. 自社アプリ開発、クラウドを利用して配送先、出荷伝票を顧客とも共有

  5. トラック位置情報とICT,RPA,IOTを活用し、物流の見える化を実現

  6. ​月極貸切トラック位置情報を顧客と共有して、配送状況を把握、効率よく、無駄なくご利用いただけます。

  7. 紙データを電子化、紛失防止、地図の保管、AIによる高速検索共有、ペーパーレス化

  8. 緊急配送(急な変更)に関して、ネットワークからドライバーの位置情報と携帯端末を活用しメール、チャットで配送場所、指示等を高速に伝達、スムーズな配送対応が可能です。

  9. ​​荷物の確認やクレーム、事故状況を携帯端末の写真で高速共有し、スムーズな対応、処理につなげます。事故に関してはチャットで写真を全員に一斉送信、同様事故が起きないように周知徹底を図ります。

  10. 顧客、ドライバーの負担軽減、残業削減小さな積み重ねが大きな経費と時間の節約です。体感してみませんか?先進的な取り組みで若手乗務員も増加中、安定した輸送を提供します。また、これらの取組が総合的にすべての環境負荷も軽減

  11. 私たちの行動は持続可能な開発目標、SDGsの取組につながっています。

最新のテクノロジーで未来を創造する物流企業です。