社長のブログ

  • 社長

ロボットを昔から使っていた UWSC

最終更新: 2020年9月20日

UWSCは昔から利用していました。これも無料のアプリで当社ではボタン1つで高速道路の明細出力や、エクセルの請求書白紙ファイルを自動で作成しています。初心者はこちらからやってみてはどうでしょう。基本は趣味でやってるようなものです。

UiPathも無料でつかえる枠があるようですね。

でもクラウドを利用していろんな操作をしようとすると難しいと思います。

gasとgoogle シートやドキュメント、カレンダー等の連携でRPAを作成しています。勿論プログラムの知識が必要になってきます。gasとnode.jsの連携等、ちょっと難しくなってきますね。

私も昔はBASICや、C言語も使っていました。学生時代は機械語も使ったことがありましたが、最近ではpythonやjavascriptなどを使っています。

昔に比べていろんなことが簡単にできるようになったから、私でもここまでできたんです。

その他にarudinoやobniz,razberry piなども挑戦しています。

昔から電子回路とかには興味はあったんですけど、今は回路はわからなくてもプログラムを組んでIOTができる時代です。


実はこれも使っています。

ブログには載せませんが、これも連携してこのシステムを構築しています。

基本は自力です。

これもRPAを連携させています。

ちょっとややこしいのでこの辺にしておきます。


今後も自力でガンバッテやってきます。

4回の閲覧0件のコメント

未来の物流を体験

​​DX(デジタルトランスフォーメーション)

  1. ICT(情報伝達技術)による働き方改革を推進

  2. Googleのグループウェアを利用、アプリケーションの連携共有

  3. RPA(ロボットで自動化)を使った輸送効率化

  4. 自社アプリ開発、クラウドを利用して配送先、出荷伝票を顧客とも共有

  5. トラック位置情報とICT,RPA,IOTを活用し、物流の見える化を実現

  6. Fax書類のデータを電子化、紛失防止、地図の保管、AIによる高速検索共有、ペーパーレス化

  7. 当社の強みは緊急配送(急な変更)に関して、ネットワークからドライバーの位置情報と携帯端末を活用しメール、チャットで配送場所、指示等を高速に伝達、スムーズな配送対応が可能です。

  8. 顧客、ドライバーの負担軽減、残業削減
    小さな積み重ねが大きな経費と時間の節約です。体感してみませんか?先進的な取り組みで若手乗務員も増加中、安定した輸送を提供します。また、これらの取組が総合的にすべての環境負荷も軽減

最新のテクノロジーで未来を創造する物流企業です。

©2019 by 北本運輸株式会社

石川県白山市竹松町329

TEL  076-276-1653

​代表取締役 北本祐一

Gマーク
エコアクション21石川県白山市の運送会社で、産廃事業としてエコアクションを取得しました。
  • Twitter
  • Facebookの社会的なアイコン