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ペーパーレスの推進

顧客とデータを共有していますが、その配送データをファックスしてもらっています。そのファックスをなくそうと今考えています。顧客が入力した前日までのデータを次の日の朝3時くらいに、RPA(プログラムロボット)で自動PDF化して、顧客と会社および、配送ドライバーに直接メールすることで、顧客の時間を削減、ファックス経費の削減、ペーパーレス、最終的に配送日の朝、ドライバーがPDFをプリントアウトして配送伝票を出力し、持っていくという流れです。もちろんプログラムは私が自分で作成し、顧客に提案するつもりです。今実験中で、毎日、それが確実に動いているかテストしています。とりあえず、2回ぐらいは修正しましたが、今日は、ちゃんとPDFでメールが送られてきました。顧客が作成する時間、紙、ファック料金、最終的に、当社の出力する紙1枚でOKということになります。新しい取組をアピールして新規顧客をゲットしていきたいと考えています。これと同じ原理で動いているのが、当社の見積RPAです。ちょっとプロセスは違いますが、データを入力してもらって、その処理をした後にPDFで送信することは同じです。

1、顧客の経費削減

2、残業削減

3、ペーパーレスで環境にやさしい

こんな運送会社あったらいいなー

に近づいてきました。

完成しましたら、写真もアップしていきます。

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苦情共有アプリと写真共有アプリを追加

苦情があった時に全員で共有できるようにアプリを作成、苦情内容、対策を記録してドライバーがいつでも見れるようにしました。 写真をアプリからアップロードできるようにして、事故、配送時の確認、返品等に写真で対応できるように作成しました。 社員全員と共有し、必要な時はダウンロードして客先へメール送信しています。 今日利用したのデジタルトランスフォーメーションはIOTを利用、ドライバーが電話に出なかったので

aws cloud、google cloudのデータを連携して、web アプリケーションの作成

位置情報管理、事故、苦情、注意事項、車両情報、免許更新、ドライバー情報のデータをクラウドで管理、車両(速度、点検結果)管理、配送場所の管理、故障時の修理先を管理、客先管理、電話番号管理、ファックス管理、メール管理 これらのデータをアプリケーションと連携し、ドライバーに通知、ドライバーがタブレットで検索、会社からもアプリで検索、車両と配送先の距離を検索 すべてを連携し、事故、故障、無車検運行、無免許

未来の物流を体験

​​DX(デジタルトランスフォーメーション)で効率UP

  1. ICT(情報伝達技術)による働き方改革を推進

  2. Googleのグループウェアを利用、アプリケーションの連携共有

  3. RPA(ロボットで自動化)を使った輸送効率化

  4. 自社アプリ開発、クラウドを利用して配送先、出荷伝票を顧客とも共有

  5. トラック位置情報とICT,RPA,IOTを活用し、物流の見える化を実現

  6. ​月極貸切トラック位置情報を顧客と共有して、配送状況を把握、効率よく、無駄なくご利用いただけます。

  7. 紙データを電子化、紛失防止、地図の保管、AIによる高速検索共有、ペーパーレス化

  8. 緊急配送(急な変更)に関して、ネットワークからドライバーの位置情報と携帯端末を活用しメール、チャットで配送場所、指示等を高速に伝達、スムーズな配送対応が可能です。

  9. ​​荷物の確認やクレーム、事故状況を携帯端末の写真で高速共有し、スムーズな対応、処理につなげます。事故に関してはチャットで写真を全員に一斉送信、同様事故が起きないように周知徹底を図ります。

  10. 顧客、ドライバーの負担軽減、残業削減小さな積み重ねが大きな経費と時間の節約です。体感してみませんか?先進的な取り組みで若手乗務員も増加中、安定した輸送を提供します。また、これらの取組が総合的にすべての環境負荷も軽減

  11. 私たちの行動は持続可能な開発目標、SDGsの取組につながっています。

最新のテクノロジーで未来を創造する物流企業です。