社長のブログ

未来の物流を体験

​​DX(デジタルトランスフォーメーション)で効率UP

  1. ICT(情報伝達技術)による働き方改革を推進

  2. Googleのグループウェアを利用、アプリケーションの連携共有

  3. RPA(ロボットで自動化)を使った輸送効率化

  4. 自社アプリ開発、クラウドを利用して配送先、出荷伝票を顧客とも共有

  5. トラック位置情報とICT,RPA,IOTを活用し、物流の見える化を実現

  6. ​月極貸切トラック位置情報を顧客と共有して、配送状況を把握、効率よく、無駄なくご利用いただけます。

  7. 紙データを電子化、紛失防止、地図の保管、AIによる高速検索共有、ペーパーレス化

  8. 緊急配送(急な変更)に関して、ネットワークからドライバーの位置情報と携帯端末を活用しメール、チャットで配送場所、指示等を高速に伝達、スムーズな配送対応が可能です。

  9. ​​荷物の確認やクレーム、事故状況を携帯端末の写真で高速共有し、スムーズな対応、処理につなげます。事故に関してはチャットで写真を全員に一斉送信、同様事故が起きないように周知徹底を図ります。

  10. 顧客、ドライバーの負担軽減、残業削減小さな積み重ねが大きな経費と時間の節約です。体感してみませんか?先進的な取り組みで若手乗務員も増加中、安定した輸送を提供します。また、これらの取組が総合的にすべての環境負荷も軽減

  11. 私たちの行動は持続可能な開発目標、SDGsの取組につながっています。

最新のテクノロジーで未来を創造する物流企業です。